ユーザインターフェース
e-PACKは、ビジネスロジック(各種引当処理や検査ロジック等)は、サーバにあるOAM
(Object Access Module)で管理・実行されています。
そのため、ユーザインタフェースのロジックと、ビジネスロジックの切離しが行われ、同じビジネスルールの上に、異なるユーザインタフェースを提供する事に成功しました。
以下の3種類のユーザンターフェースを用意しております。
この3種類のユーザインターフェースは同一のビジネスロジック(サーバにあるプログラム)によって、データアクセスを行っているため、同一環境内での共存が可能です。
- キャラクタインターフェース (Universal Interface)
- グラフィカルインターフェース (Visual Parts)
- Webブラウザ上のインターフェース (Web Parts)